大分県立大分上野丘高等学校同窓会ホームページ<公開版>

リレー執筆(15) 『5番目に若いテーブルから』

(2012.01.12 掲載)

リレー執筆(15) 『5番目に若いテーブルから』

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広報チーム懇親会に参加させていただきましてありがとうございました。

大先輩方がたくさんいらっしゃるテーブルでしたので、年甲斐もなく少し緊張しました。

自己紹介の時間に同窓会誌「上野丘」の紹介をさせていただきましたが、ただ今2月末に発行予定の32号を製作中です。

全国的にも珍しい同窓会誌ですので皆様方には、ぜひご購読と投稿をお願いいたします。

高井道晴(20期)

 

 

  皆様には、輝かしい希望の新年を迎えられたこととお慶び申し上げます。

先日は、広報チームの懇談会に、初めて出席させていただきました。そして、後輩の方々が、母校の「気品」と「実力」を益々、高め研鑽されてることを誇りに思いました。後輩諸氏に心からの感謝とエールを贈ります。

 全体同窓懇親会の参加は、10名以上になりそうです。1月29日に松坂会(11期同窓会)の新年懇親会がありますので、そこで詳細が判ると思います。盛会をお祈りします。

内野純一(11期)

 

 

 

先日は高齢も顧みず参加をしましたが、皆さんに温かく接して頂き有難うございました。 

さて、来年の全体同窓親睦会ですが、粗々の数字で理事を含めて7名程度の参加となりそうです。ヨロシクお願いします。

後藤弘文(10期)

 

 

広報チーム懇談会にお招きいただき、有り難うございました。

広報チームの活力に触れるとともに、「上野」を愛する多くの方々と懇親を深めることができ感謝しています。

 

同窓でもない私を参加させる度量の大きさに、「恐れ入りました」というのが正直な心境です。仕事柄、これまで勤務してきた学校でPTAや同窓会には積極的に関わって来ましたので本校でも何の抵抗もなく接しておりますが、さすがにと思うことが沢山ありました 

海外派遣偉業や丘友会活動への支援、新たに始めた高校部会費の徴収など、余所では苦労する取り組みがいとも容易く実現している・・・この「ちから」を感じていますし、今回の懇談会で確認をさせていただきました。

永松 雄治(大分上野丘高校事務長)