大分県立大分上野丘高等学校同窓会ホームページ<公開版>

全体同窓親睦会2012(第2報)

(2011.11.18 掲載)

『幹事グループ紹介』

全体同窓親睦会は今後も毎年、同窓会の定例理事会

45月の土曜日)の日のランチタイムに開催される予定です。

 

この会の企画と準備はその年の幹事グループに一任することとし、初回2012年)の幹事グループは20期が責任学年となって5期毎の10学年(51015202530354045505560期)の有志で編成されています。

その次の年(2013年)は21期が中心となって、61116212631364146515661に幹事グループを務めていただくことになります。

このようなパターンで進みますと、5回の開催の期間にすべての学年が幹事グループを経験することになり、その時点で見直して新たな展開が検討される予定です。

 

今年の幹事グループは既に高校の記念館で準備会議を重ねて、「着席形式の会場(380名収容)の確保」「アトラクションの依頼」「受付や進行係の配置」などの準備を進めていますが、20才代から70才代の同窓生からなる準備会議自体も、各世代の交流の場となっています。

 

開催日の半年前(11月)には広報チーム懇談会に幹事グループも参加して、「アナウンス方法」や「参加受付システム」などのプランを練る予定です。

 

広報チーム

 

(次回紹介)

明日は「全体同窓親睦会2012」で講演をしてくれる若者、石松 宏章君(55期)の紹介です。